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Albüm:
Do The A-side
Under the Moon
雨上がりの濡れたアスファルトに
长い影が浮かんでいました
それはとてもキラキラしていて
急に涙 溢れてきました
君が导いた
いばらの道で血を流して
锖びてゆく
胸の奥底で疼く
闷える体を海に沈めたい
望まない闇の向こう
震える私を月が笑ってた
つくりかけて すぐに谛めて
理由もなく壊してしまった
それはいつも カタチないもので
失した后 初めて気づくもの
君を抱きしめた腕が
邪魔なら踏みつぶしてしまえばいい
运命の糸に巻かれ
身动きできずに 踬いてばかり
音の无い世界なんて
君がいたとしても
生きる意味もない
君の背中押す手を止めないで
最期まで见届けて...
运命の糸に巻かれ
身动きできずに 踬いてばかり
音の无い世界なんて
君がいたとしても
生きる意味もない
わがままに通り过ぎる
果てしない闇をいくつも数えた
届かない空に呗う
こんな私を
月が照らしていた
submitted on 18 Nis 2015 - 10:15
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